[PRODUCTION LOG — CLASSIFIED]

制作の裏側

本作の制作に使用したAIツールと、監督からのメッセージ。

AI Tools Used
SCRIPT/ 台本
IMAGE/ 画像制作
VIDEO/ 動画制作
NARRATION/ ナレーション
SUBTITLE/ 字幕
MUSIC/ 音楽
EDITING/ 動画編集
WEB/ Webサイト制作
Director's Comment
監督 / Director — TAKAHIRO

はじめまして。このサイトの管理人兼、「お盆の夜の訪問者」のディレクター、TAKAHIROです。

私は幼い頃から映画監督になることが夢でしたが、社会人になり忙しい日々の中でいつしかその夢を忘れていました。しかしAIと出会い、お金も専門知識もない私でも映像作品に挑戦できると確信し、今回の制作に踏み切りました。

突然ですが、私の家系は代々霊感を受け継いでおり、祖母や父から聞いた奇妙な話や私自身の不思議な体験がいくつかあります。しかし私は話が上手ではないので、「どうすれば面白く人に伝えられるだろう、どうしたら人の感情を動かせるだろうか」と考えたとき、映像化だ!と幼い頃の情熱が蘇りました。そうだ、俺は映画監督になりたかったんだ、と。

「STUDIO R」の由来は、父の名前「RYUZOU」の頭文字です。私が中学生の頃に父が語ってくれた田舎の怪談話があまりにも衝撃的で、自分の中だけに留めておくのはもったいないと思い、父の名を冠したスタジオ名にしました。

父はすでに他界しており、もう直接話を聞くことは叶いません。だからこそ、父から聞いた記憶を手繰り寄せながら映像化しました。信じられないかもしれませんが、これは1960年代に父の故郷・兵庫県朝来市で起きた実話です。

私の作品は周囲で起きた真実のみを取り上げ、当事者への取材をもとに映像化していきます。視聴者の皆さんが感想を語り合える場所がここにありますので、ぜひ活発な意見交換をお楽しみください。

Production Roadmap
〜 2026.06.中旬CHAPTER 1 — COMPLETE
  • Chapter 1 あらすじ完成
  • Chapter 1 脚本完成
  • Chapter 1 画像・動画素材生成
  • Chapter 1 ナレーション・音楽・字幕
  • Chapter 1 編集・完成
  • YouTube限定公開 → サイトに先行埋め込み(SNS告知なし)
〜 2026.07.中旬CHAPTER 2COMPLETE
PROGRESS6 / 6
  • Chapter 2 あらすじ完成
  • Chapter 2 脚本完成
  • Chapter 2 画像・動画素材生成
  • Chapter 2 ナレーション・音楽・字幕
  • Chapter 2 編集・完成
  • YouTube限定公開 → サイトに先行埋め込み(SNS告知なし)
〜 2026.08.上旬CHAPTER 3
  • Chapter 3 あらすじ完成
  • Chapter 3 脚本完成
  • Chapter 3 画像・動画素材生成
  • Chapter 3 ナレーション・音楽・字幕
  • Chapter 3 編集・完成
  • YouTube限定公開 → サイトに先行埋め込み(SNS告知なし)
2026.08.13(お盆)ALL CHAPTERS — PREMIERE
  • 2026.08.13(お盆)までに Chapter 1・2・3 同時公開
  • 2026.08.13(お盆)までに 宣伝用ショートを作成
  • ·2026.08.13以降 SNSにてディレクター一斉募集の呼びかけ(X / YouTube / Instagram)
  • サイト大規模アップデート正式公開
  • ·Brainにて教材販売(年内予定)